とりとめのない覚書 [komimi]

とにかく覚えた言葉や物事をどんどん追加していっちゃおうと思います。間違ってるかもしれないのであんまりみないでね。

トートロジー

まったく同じ言葉をまったく同じ意味で繰り返すこと。仮説を証明する為の根拠にその仮説を使うとかそんな感じ?

フレーム切手

2006年9月1日に郵政公社が始めたサービス。フレームの中に自分の好きな写真とか絵とかいれてオリジナル切手を作成できる。料金は80円×10の1200円。 http://www.post.japanpost.jp/whats_new/2006/topics/picture_stamp/kitte_tsuhan3.html

  1. 郵便局で専用申し込み用紙GET
  2. フレーム切手にしたい写真or絵を4×4cm(主要部は3.8に収める)のサイズに切り取って申し込み用紙に貼り付ける。
  3. 郵便局でお金払ったり書類書いたり
  4. 3週間くらいでできあがったものが郵送されてくる

ΣΔ変調

アナログ信号やPCMデジタル信号を1bitのビット列へと変換するAD変換 (ADC) 及びDA変換 (DAC) の手法のひとつ。ノイズシェーピング効果によって高い原信号の再現性を持つ。。積分回路と量子化誤差のフィードバック回路からなる。相対的に値をみるらしい。(例:5っていうのに1+1+1+1+1とか表現する)

SFL

デコーダ側からいうとSFLでエンコーダ側からいうとRTC。デコーダとエンコーダでジッターが発生するんだけど、この二つをつないでおくと、補正してくれるらしい。

白神

青森~秋田にまたがる世界自然遺産のこと。 ブナの原生林が素晴らしい。 某氏着用の白神Tシャツを差すこともあり。

ヘッドフォン

ヘッドフォンの抵抗値は33Ω

アンバッファ型

セラロックを発振させる時に引っかかりました。セラロックを発振させる時にはアンバッファ型のインバータを使わなきゃいけないらしいです。アンバッファ型のICには例えばHD74LVU04とかって間にUが入ってたりします。アンバッファ型と対になるものにバッファ型があって、バッファ型は回路が3段構成になっていてバッファが付いていて、バ増幅度が高いので長所として、消費電力が少ないけども、短所として、感度が高いのでノイズに弱く、チャタリングが発生しやすい=>発振回路に使うと、発振停止、異常発振を起こしやすいんだってさ。なので発振回路には、アンバッファ型を使います。ちなみにアンバッファ型は回路が1段のみでバッファがないです。

電源ノイズの測り方

  • まずはオシロスコープ用意
  • 1chは両方ともGNDにつなぐ→オシロスコープとかのコモンモードノイズがでてくる
  • 2chはGNDと測りたいところ
  • ACカップリングで、2ch-1chをする→これでいらないコモンモードノイズが消えるはず
  • いらない帯域はカットする
  • GND線はできるだけ短くすること!

ポリスイッチ

ポリスイッチはポリマ系のPTCサーミスタ(PTC:Positive Temperature Coefficient=正の温度係数を持つサーミスタ)で、 素子温度がある温度より上昇すると、急激に抵抗値が変化するデバイスであり、その抵抗値変化は10の4乗から6乗にも達します。 ポリスイッチは、過電流や過熱により熱せられると、素子内部の温度が上昇し、抵抗値が増大して、回路電流を微少に制限する過電流・過熱保護素子です。この抵抗値変化は可逆性であり、電源をいったんオフにすることにより、素子温度が下がり、元の抵抗値に戻るため、ヒューズのように交換する必要がありません。

エリアジング(aliasing)

サンプリング定理の限界周波数を超えた信号が、本来とは異なる周波数に変換されて本来の信号内に侵入する現象をエリアジング(aliasing)と言います。 エリアジングが起こらないようにするためには、信号の最高周波数の2倍以上の速度でサンプリングすれば良いのですが、一般には入力端に加わる信号の最高周波数成分は必ずしも明らかではないため、A/D変換器の前段にローパスフィルタを入れて最高周波数を制限することが行われます。 このためのフィルタは、アンチエリアジングフィルタ(antialiasing filter)と呼ばれます。ただし、このフィルタは特性の急峻なものが必要です。

TINET

苫小牧高専情報工学科において開発された ITRON TCP/IP API仕様に準拠したコンパクトな TCP/IP プロトコルスタック

ySOCK

TOPPERS/JSPカーネル上で動作する組込みシステム用のTCP/IPプロトコルスタック。IPv6もサポートするTCP/IPプロトコルスタックに加えて、HTTP、FTP、DHCPなどのアプリケーションプロトコル群、無線LAN カード対応MACドライバなどを含む。

JATE(ジェイト:Japan Approvals Institute for Telecommunications Equipment)

電気通信事業法に基づき、電気通信回線に接続する端末機器の技術認定作業を行なう、総務大臣指定認定機関の財団法人。 1984年に「財団法人電気通信端末機器審査協会」(JATE)として設立された際には、電気通信技術基準の適合認定を行なう第三者機関という位置付けだった。1985年の電気通信事業法の施行により、同法に基づく郵政(現在は総務)大臣指定認定機関となった。 JATEは電話機などの通信機器や回線設備、測定機器の技術基準適合認定を行なうほか、技術認定にともなう調査研究活動も行なっている。

VoIP(ボイップ:Voice over Internet Protocol)

音声を各種符号化方式で圧縮しパケットに変換した上でIP(Internet Protocol:インターネットプロトコル)ネットワークでリアルタイム伝送する技術である。Voice over Frame Relay (VoRF)・Voice over ATM (VoA)などと同じVoice over Packet Network(VoPN)の一種。

FSK(周波数偏移変調:Frequency Shift Keying)

デジタル値をアナログ信号に変換する変調方式の一つで、周波数に値を割り当てる方式。異なる周波数の波を組み合わせ、それぞれの周波数に値を対応させて情報を表現する。2値の場合は0のとき低周波数、1のとき高周波数といったように割り当てる。回路が比較的単純で済み、振幅変動の影響を受けにくい。アナログ回線で使われるモデムや、一部の携帯電話方式に利用される。

OTG(On The Go)

USBの規格策定を担うUSB-IF(USB Inplementers Forum)によって2001年12月に策定された、パソコンを介することなくUSB機器を相互に接続するための規格。USB 2.0の追加仕様という形で仕様が定められた。「USB OTG」、「USB "On the Go"」とも表記される。 OTGを導入すると、デジタルカメラやスキャナとプリンタ、携帯電話と携帯音楽プレーヤやメモリカードリーダ、PDAとハードディスクやMOドライブなどの組み合わせで、パソコンを介さずに周辺機器同士が直接にデータのやり取りをできるようになる。

Cとかの変数名の_

_ で始まる名前は標準または処理系のマクロや(外部リンケージを持つ)変数名・関数名のために予約されています。

アセンブラ

バッチファイル

USB

IDE

漏洩電流試験

絶縁耐圧試験

挿抜耐久試験

保証期間

マニュアルについて

test2


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Last-modified: 2008-08-05 (火) 18:14:32 (3486d)